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ドラクエ11 プレイレビュー

久々のゲームの記事。ドラクエ11を始めたので,その感想など
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ヴェスタリアサーガ プレイ日記8

第7章 魔女と貴公子

大陸歴1025年.ベネキアでの騒乱を解決したゼイド達は,祖国へ帰国すべく,ベネキアをあとにした。

帝国軍の占領により,海上ルートは全て閉ざされている。そこで,ルッカ村から山越えをし,ソリス王国を経由して,

イーリ砂漠を横断し,メレダに帰還するルートを選んだ。そのルートには問題が二つあった。

一つ目は,現在,内乱により混乱しているソリス王国を無事に通過できるかという点

もう一つは砂漠の横断が可能かという点だ。

ソリス王国は,アム・ソリムという英雄が建国した国である。7王国のうち,ウダガルの血をひかない唯一の国である。

現在は,有力部族の一つ,オルダムが反乱を起こしている。その戦乱の最中,先代の王が亡くなり,オルダムの族長

タムティールが王を自称した。カラム王の弟,ジスカールは信義に厚い人物であった。

ジスカールとその子,王子シルティンの力を借りることが,ゼイド達にとってはベストの選択のように見える。

ゼイド達は,ジスカールの情報を得るために小さな村に泊まった。

ゼイド達が泊まった修道院が,館の死兵に攻められている。館には,デアボリスと(死霊術師)が住んでいるという。ゼイド達は,修道院を守るために出陣をした。

ヴェスタリアサーガ プレイ日記7

第6章 クラルの山道

フール村へ物資を運ぶのを護衛するマップ

アッシュとリリアのちょっといい関係を示すオープニングを経て戦闘に突入
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ヴェスタリアサーガ プレイ日記6

ベネキア共和国は,国民のわずか1%の貴族が支配する寡頭共和制の国である。

現在は,ヴィルドヴァイスという傭兵長がおり,軍隊がないベネキアを守っている。ベネキアの歴史は古い。

古くはマグル王朝の統治の時代から,この地を干拓し,細々と生活を始めていた。自由と独立,自治の精神に基づく共和国である。

5英雄の一人である神官戦士セディカがこの地を開放し,この地に長く住み着いた。セディカは3人の子を産んでおり,その3つの血脈がベネキアで中心的な役割を果たしている。

リットンも,その血脈の一つ。クーデターを起こしたダレスも3つの血脈の一つ。ダレスとリットンの対立は,歴史の必然とも言えたのである。

ゼイドは姉,幼い姪であるニーナと義兄であるリットンを救うためにベネキアに向かった。

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ヴェスタリアサーガ プレイ日記5

第4章 闇の咆哮

ガラキアの遺跡にたむろしていた山賊のボス,タイロンを撃破したゼイド達だが,軍師ガーランの助言もあり,遺跡の奥にいる山賊達を討伐することになる。
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